Teoriaは、ギリシア語で「観想、観照」のこと。
  知る喜び 色の楽しみ
  縦糸と横糸が出会い 新たな布が生まれる驚き
京都の小さな文化サロンで、
  Teoriaの時間をお楽しみ下さい。

MEMO

かげながらリスペクトしているお茶人の方が、web上でこう仰っているのを発見。



「お茶はお客さまと一緒に創るインスタレーションでありアートパーフォマンスである」



私達もいつも実感していることです。


たかが一枚の布も、
時と場と人とに生かされる時、
パフォーマンスがアートになります。