Teoriaは、ギリシア語で「観想、観照」のこと。
 知る喜び 色の楽しみ
 縦糸と横糸が出会い 新たな布が生まれる驚き
京都の小さな文化サロンで、  Teoriaの時間をお楽しみ下さい。

6月のハーブ




ラベンダー
ミント
ベルベットのような大きな葉はマーレイン
(昔ローマの戦士がサンダルのクッションにしたとか)
乾燥した葉はほだぎ
ふんわりと若い、色づく前の紫陽花


先に頂戴したグミは唐グミ
小さい草は姫小判草
とのことです。


ちょうど夏至の日に大きな籠入りで頂戴しました。夏至に果実や草花をプレゼントされると一夏中のお守りになるそうです。今回は(いつもに増して)写真が上手く取れませんでしたが、ドライフラワーにして夏中楽しみたいと思います。



藤井さま、香しい草花を本当にありがとうございました☆


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